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2008年1月18日 (金)

朝青龍は播磨灘なのか

 2008年の大相撲初場所は2場所ぶりに、横綱朝青龍が復帰し、連日満員御礼が続いている。マナーはともかく興業面では大相撲協会は救われました。先場所などテレビ画面でもアングルが上になると空席が目立ちました。

 おまけにリンチ事件もありました。話題は土俵外のモンゴル在住の朝青龍ばかりでした。現役の力士が注目されないおかしな状態が続いていました。

 そして半年振りに朝青龍が復帰しました。勝てば憎らしい。負けると皆が喜ぶ。どちらにしても話題の中心です。相撲への注目が上がりましたね。

 朝青龍は漫画であった「ああ播磨灘」に似ているのではないでしょうか。やりたい放題の横綱播磨灘。存在感のある力士でありました。

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 朝青龍明徳(あさしょうりゅう あきのり、1980年9月27日 - )は、モンゴル国出身の力士で第68代横綱。本名 Долгорсрэн Дагвадорж(Dolgorsüren Dagvadorj、ドルゴルスレン・ダグワドルジ)。 「平成の大横綱」とも形容される。四股名の由来は、高校在学時に世話になったという高知県土佐市の青龍寺で、また、「明徳」という名前は出身校である明徳義塾高等学校にちなんで名づけられた。 ... [続きを読む]

受信: 2008年1月21日 (月) 23時46分

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