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2008年7月19日 (土)

走り勝つ大変さ

 スポーツ新聞のWEBコラムにありました。試合で走る重要性を書いているようです。

 2008年07月15日一流の運動量 ドイツとスペインをながめて

 欧州選手権の決勝戦のスペインVドイツ戦で各選手がどれくらい試合中に走っているのかを調べて論じています。やはり中盤の選手は走行距離が多い。守備に、攻撃にと攻守の要なのでよく走っています。

 これが猛暑のなかであったり、高地であったり条件はことなりますし。そのなかでもゲームを支配し、相手に走り勝つ大事さを思います。オシム前監督の狙いはここだったんでしょうか?

 岡田監督になって今ひとつ狙いははっきりしません。代表選手の体力がよけいに落ちたような気がします。中盤を支配するなら相手の倍走るだけの体力もいるとは思います。

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