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2008年7月23日 (水)

どうなる大分県の教育界

 事実が明らかになるにつれ、大分県の教育業界は「コネ社会」「情実人事社会」「金まみれ社会」であることを露呈しました。子供達にしめしがつきません。最低ではないでしょうか。

 「あんただって金で教師になったんだろう」と生徒に言われてきちんと反論できるのでしょうか?

 極論ですが今の現役の教師も、これから教師になろうとする人も同じ条件でもう一度選抜試験をすればいい。当然審査官は現在の教育委員かとは無縁の人が審査すること。それで「実力」で選抜すればいい。

 当然当落はありますが、オリンピック選考の1発勝負の全米陸上選手権のようなフェアな選抜方式が大分県では必要でしょう。

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