« 裁判員制度は適切なのか? | トップページ | GMは小康状態であるとか »

2009年4月13日 (月)

アメリカの対話姿勢は評価はできる

 ブッシュ大統領時代の軍事大国路線から、対話も含めた交流をオバマ政権はしています。今のところおおむね好評です。しかしいつまで継続できるのでしょうか。

 難題はやはりイラクからの撤退とアフガンの安定化。パレスティナ問題の解決でしょうか。国内には経済危機を抱えていますし。

 しかしいつもなんとかするのがアメリカの強み。なんとかなるような気がします。

|

« 裁判員制度は適切なのか? | トップページ | GMは小康状態であるとか »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/71526/29082367

この記事へのトラックバック一覧です: アメリカの対話姿勢は評価はできる:

« 裁判員制度は適切なのか? | トップページ | GMは小康状態であるとか »