2006年10月23日 (月)

核廃棄物処理施設と環境問題について 10月27日(金)

G1_r 西村 今週の「けんちゃんのどこでもブログ」のゲストは松尾美絵さんと下司孝之さんです。
2人は10月21日に開催される「天木直人さん講演会」のお世話役です。
 今回のテーマは「核廃棄物処理施設と環境問題について」お話を伺います。
高知県津野町にひきつづき、東洋町でも核廃棄物処理施設を誘致する動きがあるようです。
http://www.kochinews.co.jp/0609/060910headline01.htm#shimen1(高知新聞9月10日)。どうしてであると思われますか?

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_b0c4.html高レベル放射性廃棄物問題の講演会

Geshimm_3 下司 それは日本はアメリカのエネルギー戦略に従っているからです。細かなことから言えば、政府が地方自治体への財源支援を止めてしまったということです。
 東洋町と津野町が悲鳴を上げたということです。

西村 南海地震が起こるのではないかと言われている高知県。安全性の問題はないのでしょうか?30年以内にM8・3以上の巨大地震が起こるとも言われています。
 スマトラ沖地震規模の地震が起きるとも言われています。津波も高知へ来るだろうとも言われています。
Matuomm_3 松尾 お金の問題が絡んでいると思います。核廃棄物はガラス固化されたものであると思います。この中に残存していますのは殆どが「死の灰」です。放射能を持っているものです。
 元素が崩壊していく中で、何百年かはストロンチュウムとか、半減期が30年ぐらいのものが一緒になります。その後はどんどん壊れていく中で、強い放射能が何万年も出されるものです。
 これを報道によりますと地下300メートルに埋設する。たかだか地下何百メートルのところへ、埋める。埋めた後はそのまま。その間にガラス固化したものでありましても変化し、形も変わるでしょう。

 コンクリートで固めた施設とはいえ、時間の経過ともに変化し、劣化していきます。地震が起きまして、どのように地殻が動くのか全くわからないです。放射能漏れがあったとき、どのように確認するのか。

 人間の生活圏を放射能が脅かさないのか。それを確認する方法はありません。その状態で地下に埋めてしまう。それは無責任であると思います。  次の世代どころか何世代にわたって無責任なことをする事になります。私たちの世代がすることになってしまうのです。

Niyodogawa1_2 西村 高知県は豊かな自然を生かして、「移住者を募集」しています。津野町は清流四万十川の源流域でもありますし、イメージダウンは甚だしいものがありますね。
 多少の交付金が周辺自治体にばら撒かれ、一時期土木業者が潤ったところで、地域船体、高知県全体のイメージダウンは計り知れませんね。被害総額は算定できませんね。国が考えねばならない問題であり、過疎の自治体に問題をふるのは根本的におかしな話です。
 以前そういえば、20年以上前に旧窪川町(現四万十町)に原子力発電所誘致問題がありました。最近では核廃棄物処理施設が佐賀町でも計画されたようにも報道されていました。根っこはあるのでしょうか?

下司 そうですね。狙われるところは地理的に言いまして、人口が少ない高知県などは最適地なのでしょう。窪川原発の時でも周辺自治体はひじょうに冷静でした。
 佐賀町の時のそうでした。今度の津野町(旧葉山村と東津野村)の時も周辺自治体も冷静な対応をしています。
 ということはこれは「お金」の問題でしかありません。安全性の問題が最重要視しなければ、ならないと思いますね。

西村 私もこの問題について、ブログなどにも取り上げました。ある人がコメントをしてきまして「旧東津野村は、表向きは自然保護での村づくりと称して、欧州の先進事例を幹部が視察したりしていました。そういう反面、刑務所の誘致や産業廃棄物施設の誘致も行っていました。今回の騒動もさもありなんと思う。」とのことでした。
 そこらあたりに「つけこまれた」のではないかとその人も指摘していました。そのあたりはいかがでしょうか?

Syuroku_1

下司 自分は津野町は知りません。隣の大野見村へ産廃施設の誘致問題が起こったときに現地へ行ったことがありました。そこは四万十川の清流に面した場所でした。
 青いシートで覆い、土で覆い投げ込むと言う手順でありました。普通の産廃ですら、やがてシートが劣化し破れて地中にしみ込む可能性があるだろう。今度の核廃棄物の場合はかなり気をつけなければならない。
 須崎港から核廃棄物を上げて、運搬するようになるでしょう。高知県で消費された電力消費されたものではなく、大都市から持ってくるもにになりますね。
 自分達の暮らしの問題を真剣に考えていかなければならないと思います。
西村 今後なにか行動を起こされますか?お構いない範囲でお話しください。

下司 私たちがどうのというものではありません。浦戸湾を守る会で活動してきました。産廃というのであれば生コン事件(高知パルプ廃液問題)もそうでした。
 地獄谷のアジロ谷も産業廃棄物投棄で問題になっています。日高村の産廃処理施設問題もあります。
 核廃棄物問題は桁違いの大きな問題です。行動に移すべきことは、移さなければならないと思います。

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2006年10月15日 (日)

憲法改正問題をどう考えますか? 10月20日(金)

西村 今週の「けんちゃんのどこでもブログ」のゲストは松尾美絵さんと下司孝之さんです。
 2人は10月21日に開催される「天木直人さん講演会http://blog.livedoor.jp/kt1541/archives/50647856.html」のお世話役です。今回のテーマは「憲法改正問題をどう考えますか?」でお話を伺います。Amakikao_2 「amakip1_1.pdf」をダウンロード   先月自民党総裁選挙で圧勝した安部晋三氏は首相になりました。従来の自民党の首相と異なり極右思想の持ち主のようで大変イデオロギー的です。
 はっきりと内閣の目的を「憲法改正」と「教育基本法の改正」においているようですがそのあたりはどう思われますか?

松尾 憲法を変えるという目的は、現在の日米軍事同盟を一段と強化して、集団的自衛権を行使し、アメリカ軍と一緒に、日本の自衛隊が世界の何処へでも派兵することができることがもくていだと思います。
 アメリカと一緒に守りたい利益を持っている人がいます。グローバル経済化する中で世界中でのごく一部の企業の経営者の意志が働いていると思います。
 それと軍事産業に絡んで儲けたい人ももちろんいます。日本国憲法は国民主権、個人の人権を大切にしています。大きな理想を掲げています。その理想を実現する為に現在の教育基本法があります。

Matuomm_2  憲法を変えるということと、教育基本法を変えるということは、車の両輪であると思います。憲法の理想を実現する為に教育基本法があるのです。憲法改正したいと言う側にとっては、現在の教育基本法はとても邪魔なのです。
 国を愛すると言う言葉。君が代や日の丸などは。シンボリックなものを持ち出してきまして、政府のやろうとする国策の中に国民をまとめていこう。としていようとする動きであると思います。

西村 8月15日に小泉前首相の靖国神社参拝問題ですが、新聞などの世論調査は賛否半々でした。ところがインターネットの調査では多数が賛成でした。この現象をどう思われますか?

Geshimm_2 下司 インターネットを実際に扱っている人達は、、パートであるとか職業的に不安定な人達が多くおられると思います。その人達の気持は、小泉さんのプロパガンダに乗っかってしまった。短い言葉で簡単に言い切るからですね。
 そして靖国参拝に賛成だということになりますね。それはとりもなおさず、自分が一番助けてもらいいたいところの政党とか、労組とかが自分といかに疎遠であるか。そういうところの拒絶感。そういう反応ではないかと思いますね。
西村 護憲を唱えておられる人達のブログやホームページはあるのでしょうか?あまり目立たないようですが、おかまいなければご紹介下さい。

下司 ご紹介はしたいのですが、殆どないですね。松尾美絵さんの「ネット9条高知」があるぐらいですね。探せばあるでしょうけれども、来たことがないというのが現状ですね。
 いかに護憲運動というものが、自分の頭で考えるのではなく、誰かの指示で動いていたかということでしょう。
憲法問題は自分の頭で考えるしかありません。ここで大きな動きが出来なければ安倍さんの思う壺になりますね。

松尾 ブログこそ、私は思いますのに年配の人には有効なコミュニケーション手段であると思います。遠くに出かける必要もないし、自分の意見を自宅で書くことが出来ますし。
 今こそいろんな形で戦争を体験されている人達が、実話や自分の思いをブログで語っていただきたいのです。ネットを活用して後の世代に伝えていただきたいと思います。
 若い世代それを見られて意見を出し合って、ブログで論議を深める必要性があると思いますね。

Kenpou9zixyou_1_4 西村 そうですね。インターネットが日本で普及し始めたのは1995年以降で10年程度の歴史。ブログなどは2004年頃からで2年程度の歴史ですね。まだまだ参入者ですね。
 利用者は40歳以下が殆どで、50歳代、60歳代は殆どしていません。ブログは日本語の文章が書ければ、情報が簡単に発信できる道具ですね。もっと年配者がやっていただければとは思いますね。

下司 従来の手紙や電話ではないので最初は抵抗を感じるでしょう。そういう意味の抵抗はあるでしょう。もともと文章を書きたくないとか、目立ちたくないという日本人の心情もあるので、そこらあたりが抵抗になっていると思います。
 それとブログは何も犯罪集団ではないので、これは「道具」として憲法改悪に対してこれを活用して戦うべきではないかと思います。
 ブログは自分達にとって有効な武器になるんだと。日本を助けることが出来るのだと言うことで頑張らなくてはならないと思います。

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2006年10月 8日 (日)

天木直人さん講演会について 10月13日(金)

西村 今週の「けんちゃんのどこでもブログ」のゲストは松尾美絵さんと下司孝之さんです。2人は10月21日に開催される「天木直人さん講演会http://blog.livedoor.jp/kt1541/archives/50647856.html」のお世話役です。
 今回のテーマは「天木直人さん講演会について」でお話を主体にお聞きします。
10月21日(土曜日)高新文化ホールで元レバノン大使天木直人さんを招いて「軍事力で平和は実現できない」と講演会を開催されます。
 天木さんを呼ぼうと言うのはどういういきさつからなのでしょうか?

「amakip1_1.pdf」をダウンロード  天木直人さん講演会のチラシです。

Matuomm_1 松尾 私たちはずっと平和をテーマにしてサロン金曜日という市民グループで活動してまいりました。安田純平さんの講演会を2回、品川正治さんの講演会などを開催してきました。
 その流れの延長にあります。今年の5月に品川正治さんの講演会を開催しました。テーマは「憲法改悪にものもうす」でした。
 その講演会を聴講に来られた年配の方が、私のところを来ました。品川さんの話を聞いて奮起したとのことでした。「憲法9条の旗を降ろしてはならん。これからもあちらこちらで、いろんな活動をやりつづけねばならん。」とお話がありました。
 ついては講演会も次々やろうと。ひじょうにわたしは背中を強く押されました。ではもう一度と言う気持になりました。
 たまたま東京で天木直人さんに会う機会がありました。「高知のほうへ来ていただきたい。」とお話をしましたら、こころよく引き受けていただきました。

 そういうことで今回の天木直人さん講演会になりました。
西村 今年の7月にイスラエルはアメリカの承諾を受けてレバノンに軍事侵攻しました。ヒズボラ討伐を名目でしたが、壊滅させることは出来ませんでした。天木さんの言われるように「軍事力で平和は実現できない」事態になりました。そのあたりはどのように考えられますか?
 また政府は自衛隊をレバノンに派遣することも言っているようです。

松尾 軍事力は最大の「暴力」であると思います。攻撃する側にとっては戦争は「合法的」でありましても、攻撃される側にとっては、理不尽な殺人になります。
 攻撃されて黙って殺され続けるばかりではいけない。と言うのが正直な気持であると思います。そうなりますと闘いに終わりはないと思います。軍事力で解決することは難しいと思います。
 
西村 今年は2001年の「9・11」から5年が過ぎました。テロの脅威はむしろ拡大したようです。テロはどうすればなくなると考えられますか?

Geshimm_1 下司 テロなんですけれども、経済格差をなくなさないとテロはなくなりません。それからアメリカの大きな力が働いています。アメリカも反省しないといけませんね。
 アメリカ国民の半分は今は「イラクから手を引け」と言っています。それからまた自分達ものんきに知らん顔は出来ないでしょう。そういうところがありますね。

西村 天木直人さん講演会の市民の反応、メディア関係者の反応はいかがでしょうか?

Amakikao_1 松尾 天木直人さんは著書「さらば外務省」を書かれています。なによりもイラク戦争のとき、ベイルートでレバノン大使としてイラク戦争に反対されました。
 「この戦争は間違っている。日本は外国的な努力で早く戦争を終わらしていく必要がある。」と電報を日本国政府に打ったのにもかかわらず、それが元で本国に召還され、解任されました。
 そういう話題性のある方なので、今回講演会の案内をしますと、「あの人ね」とか、天木さんという名前が出なくても「そういう人がいたよね」との反応がありました。
 話を聞きたいねと言われる人もいます。メディアの皆様にもご案内をしたところ、何人かは来られるように伺いました。

西村 ブログを通じての反応などはありましたか?

松尾 私のブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/kinyousaronネット9条高知)ですが、写真入りで天木直人さん講演会を掲載しています。その記事を見られて、「戦争はいけないわね」というコメントもいただきました。
Syuroku 西村 日本政府は自衛隊をイラクに続いて、今度はレベノンに派遣すると言われています。そのあたりは市民の反応もあるのではないでしょうか。

下司 今度はただではすまされないでしょう。かなり危機感を持たねばならないでしょう。組織化された人たちは、政党や労組からそうした文章は回覧されてくるでしょうが、市民にとりましては、どこでなにをしているのかがわからないのです。
 ブログと言うのはかなり重要な役目を今後するのではないかと思います。

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2006年10月 1日 (日)

ブログと市民運動について 10月6日(金)

西村 今週の「けんちゃんのどこでもブログ」のゲストは松尾美絵さんと下司孝之さんです。
 2人は10月21日に開催される「天木直人さん講演会」のお世話役です。今回のテーマは「ブログと市民運動について」でお話をお聞きします。
松尾さんにお聞きします。ブログのほうは「http://blogs.yahoo.co.jp/kinyousaronネット9条高知」を作成されておられます。「ネットで戦争と平和を語る」とありますが、作成の目的とブログの反応などお聞かせ下さい。

Matuomm 松尾 これからの時代はインターネットの活用はとても大きいものがあります。地域を問いません。人の顔が見えませんが、見えない分だけ自由に意見を言うことが出来ますね。
 わたしは「ネットで戦争を語る」という主旨で「ネット9条高知」というブログをこしらえました。今の時代、「憲法改正」の話もありました。
 もっともっと市民サイドで論議を深めていく必要があると思ったからです。私は過去の戦争(二次大戦)についてや、イラク戦争や、今問題になっている在日米軍再編問題など、おりおりに自分の考えや情報を自分のブログの中で書いています。

西村 下司さんは「http://blogs.yahoo.co.jp/a8864geshi/39374.htmlにっこり高知」や「http://white.ap.teacup.com/shinbori/高知遺産 新堀川」などブログを複数作成されておられます。それぞれ分野の違うブログのようですが、反応などはいかがだったのでしょうか?

Geshimm 下司 ブログを始めまして当たり前の事ですが、みなさんが興味があることと、自分が手入れが出来る分野はカウントが伸びています。自分でやれる範囲でブログをやることですね。
 いくつも立ち上げまして皆様にご迷惑をおかけしました。自分の力の及ぶ範囲でブログを作成する。それが原則であると思います。

西村 他の人が作成されているブログに「トラックバック」などをかけておられるのでしょうか?

下司 これはわたしもひじょうに反省しなければなr4あないところですね。ブログを始めたばかりの頃、トラックバックというのが良くわからなくて、浦戸湾を守る会の運動で「新堀川の自然と歴史を守る」というところがあります。
 橋本知事さんのぶろぐ「http://daichanzeyo.cocolog-nifty.com/0403/だいちゃんぜよ」にトラックバックをかけよう。それでやたらトラックバックをかけましてご迷惑をかけてしまいました。
 それで知事も腹をたてられたのか、トラックバックを受付、表示することをブログから外してしまいました。そういう点では反省しています。

Daityanzeyomm_6 西村 松尾さんもトラックバックなどはいかがでしょうか?

松尾 そうですね。時々講演会をする場合に、お知らせの意味もあり、トラックバックをかける場合があります。

西村 市民運動を積極的にされているブログなどとの交流はありますか?

松尾 自分のブログを訪ねて来ていただいた人には、履歴をさかのぼりまして自分のほうから、訪ねて行きます。賛否両論の意見に遭う事ができます。
 やはり自分の意見に同意してくれる意見がありますと勇気づけられますね。

下司 そのとうりです。これからますますブログは媒介物として重要になりますね。

西村 ネットの社会では平和運動というカテゴリーは少数派のように思います。従来平和運動を担ってきたと自称する政党や労組などはブログなどでも見かけませんが、どうなっているのでしょうか?

下司 やはり「上から命令されて」「指示されて動く」という「待ちの運動」では人は動かない時代になりました。ブログは自分で情報を発信するものですので。
 おのおのが情報を発信する力を持って、支持政党はめいめいあっても良いと思います。明確な自分の立場をつくらないとやっていけません。
 そうしないと今の世の中大きく変わらないと思いますね。

西村 確かに「上意下達」式の組織であれば、ブログをやる人は少ないということですね。

下司 そうですね。正規の労組の人たちはおっとりしていますね。かえって安倍さんなんかにそそのかされて、普通の仕事ではなくアルバイトでご飯を食べているような人達が、夜中に掲示板やブログに書き込んでうごめいていますね。
 
西村 自民党筋のほうが活発にブログやネット社会では活発に動いていますね。そのあたりの傾向をどう思われますか?
Taidann 下司 そうですよね。理解力決して深くはないですが・・。意見は反対意見を彼らは書いてきますが、親しみを感じますね。

西村 松尾さんはどう思われていますか?

松尾 下司さんも言われましたが、社会情勢として正規の労働者とパートの労働者や派遣の労働者のような分断された形になっていますね。
 自分達が安定した状態ではないところと、「狭いナショナリズム」などが、感情的になってしまうようね。入りやすいので危険であると思います。

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