弁護士料も高そうですが
三浦和義氏のアメリカの弁護人は、マイケル・ジャクソンの弁護をしたという凄腕のマーク・ゲラゴス氏だそうです。さすがのマイケルも弁護料を払えなかったとか。
三浦氏にそれほど高額の収入があるとも思えないのに何故なのか?一説にはマーク・ゲラゴス氏の宣伝のためのボランティアではないかとも言われていますし。
商売のために売名するのでしょうかアメリカの弁護士は。よくわかりません。
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三浦和義氏のアメリカの弁護人は、マイケル・ジャクソンの弁護をしたという凄腕のマーク・ゲラゴス氏だそうです。さすがのマイケルも弁護料を払えなかったとか。
三浦氏にそれほど高額の収入があるとも思えないのに何故なのか?一説にはマーク・ゲラゴス氏の宣伝のためのボランティアではないかとも言われていますし。
商売のために売名するのでしょうかアメリカの弁護士は。よくわかりません。
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沖縄の方言で「なんくるないさあ」(なんとかなるさ)があるようですね。昔植木等が無責任サラリーマンを演じて「そのうちなんとかなるだろう」と同じ意味。あくせくしてもしかたがない。どうせ人間死ぬのだから。
120歳まで生きることを決意した。というか勝手に思い込んだ。そしたら焦りがなくなくなった。お金のことも商売のことも120歳まで生きていればなんとかなるいろうと。
思いどうりの人生を生きようと思いますね。あくせくしたところで、うじうじしたところでたかが知れているし。
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年始にNHKで放送された大リーガー「イチロー・スペシャル」のなかで、「女影出るようになったら引退ですね。」とイチローは語っていました。50歳で4割を打って引退するというのとは異なる美学。
プロ野球選手でもお腹が出た選手はいましたね。現役最後のほうの江夏投手なんかもそうでしたし。今年高卒で日本ハムへ入団する中田選手などは、あの年齢でお腹が出ております。体重も100キロ近いそうですし。
野球は走るし、接触プレーもありますね。ですから体調管理をきちんとしないと試合に出られません。イチローは記録も凄いですが、殆ど休場しないことが凄いと思います。
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この半年で近くの2軒の民家が取り壊され空き地に。10年前壊された鉄工所と商社の後も駐車場になっているので、大通りから見通しが良くなったこと。
どんどん地方都市の土地は値下がり。投資を目的に購入する人はいないでしょう
から、当面空き地は増えますね。
2010年に近くのハローワークも大津に移転するようですし。再開発の機運もなく空き地ばかりが増えるばかりですね。
もっとも土地代がゼロに近くなれば再開発の可能性も出てきますが。それは無理らしいので、シャッターの閉まった商店街と空き地の増加は地方都市の特色となるでしょう。
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ビール大好き人間ですが、最近自宅でビールを飲まなくなりましたね。原因は寒い時に飲んでも美味しくないからですね。最も暖房をがんがんして飲んだらうまいでしょうが。節約のためにすぐに暖房を切るので寒いからビールは飲みたくない。
昨年の夏もそうでした。我が家では原則エアコンをかけないので暑いことこのうえない。
ですのでビールなど飲めば大汗をかくので寝ることが出来ないし。
結局ビールは多資源消費型の飲み物ということが判明しましたね。冷蔵庫で冷やさないと美味くはないし。常温で美味いビールは知らない。
最近は自宅で飲みたい時は焼酎になっていますね。寒いと身体が温まりますし。お湯で割れば良いし。適量なら2日良いにはならないし。コストも安いし。保管も常温でいいので省エネですし。
ビールメーカーが常温でも美味しいビールでも開発してくれないと、昔のようにビールをガンガン飲むことはないようですね。
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ネット記事を見ていますと信じられない情報に出会いますね。歯医者がなんとワーキングプア状態で、年収300万円以下であるとか。
しかし信じられませんね。確かに細かい作業で神経も使うでしょうが、専門職で年収も高い。そう思っていました。確か19年前にみなでお金を出し合って購入した30フィートのヨットは歯科医師の新古艇。1500万円で購入し半年で売りたいというヨット。
結局皆で金を出し合って半値の700万円で購入。歯医者はパワーボートを購入したようです。仕事はシビアであるが、高収入と思い込んでいましたから。
なんと歯医者はコンビにより数が多いとは。厚生労働省によると、昨年末で全国の歯科診療所は6万7千カ所以上。約4万店のコンビニエンスストアよりはるかに多いとのこと。これでは競合するようですね。
歯医者になるのには6年かかりますし。修業しないといけないでしょうし。開業ともなるとまたまたコストがかかる。コンビにより多いと顧客を確保するのが大変。
ただただ驚くばかりです。
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お酒を飲み始めた頃からビール大好き人間でありました。冬でもビールを飲んでいます。ただ昨年の猛暑から、ビールについて疑問がおこるようになりました。
ある会の打ち上げでしこたまビールを飲んで機嫌よく帰宅し、就寝しました。しかし夜中に大汗をかけました、汗がとまらなくなり寝つけませんでした。当時は「エアコンなし」生活をしており、電気代節約と環境対策を名目に家族で「やせ我慢」をしておりました。
ですので猛暑の熱帯夜にはビールを飲んだ身体は発汗。大汗をかいて眠れなかったのです。冷房の効いた部屋でしたら気持ちよく寝れたかもしれませんが。
ビールは冷蔵庫で冷やさないと美味しくない。また飲むときも夏は冷房の効いた部屋で飲まないと後が大変。特に就寝時暑さは禁物。ということはビールをのむということは環境に負担が大きいということではないのでしょうか。
そうなるとビールを飲むのも考えてしましますね。
年末年始、車メーカー以外に大々的に宣伝しているのはビールメーカーが多い。やはり多資源消費型の飲料であるからでしょう。
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ようやく2007年の仕事もおしまいに。今日は事務所と倉庫の掃除がおもな仕事。他の事業所も今日の午前中というところが多い。
前半は昨年5月以降の体調不良で苦しみました。良い整体師とめぐり合い8月には仕事に復帰できました。仕事も前半は不調でしたが、体調の回復ともに後半は業績も上がりました。来年は希望が持てます。
あいかわらず厳しい状況には変わりませんが、来年も前向きに仕事をしていきます。きっと良いことがおこると信じて。
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女優三田佳子(66歳)の次男(27歳)が3度目の覚せい剤保持で逮捕されました。完全に覚せい剤常習者のようですし、今のままでは「親の監督責任」の問題ではないとは思います。
いわばこれは社会で禁止されている薬物犯罪であるし、親の責任うんぬんでもまた27歳になる子供を親がいつまでも監督できるはずはないでしょう。
どこかで歯車が狂ってしまったとは思いますが、27歳の三田良子さんの次男も年齢的には1人前ですので社会の制裁をきちんと受ける必要はあると思います。
東京で無職と思われる青年が覚せい剤を購入すということは、経済的な裏づけがないとできないことでしょう。それができるということはやはり親掛かりで次男を保護しているいのでしょう。
生活能力がないので保護しているのか知りませんが、覚せい剤をしてはいかませんね。ここまでくれば社会の矯正施設で生活すべきでしょう。そして完全に薬物と無縁な生活をすべきでしょう。
そうしませんと立ちなおすことはできないと思います。
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世界的な建築家黒川紀章氏が昨日都内の病院で逝去されました。まだ73歳でした。最近でこそ、東京都知事選挙、参議院選挙に立候補し落選。テレビに露出して、悪びれない発言する強烈なキャラクターの人でした。
なにかいつも疲れているなとは思いましたが、まさか逝去されるとは。70歳代でも福田康雄首相や石原晋太郎都知事、タレント加山雄三氏などはお元気そのもの。それから言いますと黒川さんは弱弱しい感じではありました。
身近な建築物と言えば、沖縄県庁本庁舎でしょうか。あの威圧感のある要塞のような県庁舎の建物の印象は強烈でしたが・・。
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台風4号は日本列島を縦断するように北上しました。驚くのは沖縄で930HPになり、九州上陸後も勢力は960HPと勢力がさほど衰えなかったのですね。
海水温の上昇もあるのでしょう。いゆゆる温暖化の影響なのでしょうか?そのあたりは不明です。しかし予想では台風や低気圧が予想を超えて発達し、甚大な被害を与える可能性がいわれて言います。
今回の台風は雨台風で四国には「惠の雨」をもたらせてくれました。水不足のダムはすべて満杯になりました。巨大化するとそんなものではなくなります。
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自民党でも民主党でも政権はどちらでも良い。日本国憲法は政府は守るべきです。自衛隊の海外派遣は慎重に。教育改革をあわててする必要はない。日本の義務教育制度は世界1と思っている。
原子力発電所は廃止すべきでしょう。そのための代替エネルギー開発と生活の見直しは国を挙げてやるべき。日本は地震大国。地震対策は最優先課題にすべき。「国民の命と財産を守る」のが政府の仕事です。
政党や思想信条で「色分け」でレッテルを貼り付け分類してしまう。そういう癖がつい出てしまいますね。
でも東洋町の高レベル放射性廃棄物最終処分場文献調査問題は、現時点で「声を張り上げ」て「おかしい!」「やめてほしい!」と言わないといけないと思います。きちんとした説得力のある言い方は出来ませんが、きちんとしないといけないでしょう。
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わたしは1953年生まれの中高年親父世代。
1957年はそれこそ「3丁目の夕日」の原風景。記憶は定かではないが、写真を見ると板塀に、広場にどかんなども写っています。
1967年は中学2年生。ベトナム戦争反対運動が盛り上がり、影響を受けましたね。社会運動に影響受け、「革命家になる」と作文で書き問題になりました。
1977年は社会人1年目。大阪ー東京で生活。通勤も社員寮の生活も。労組役員の体験もする。猛烈社員でもあった。
1987年。義父の死去。盲腸で入院。第2子誕生。自宅新築。アメリカ旅行。JCで初理事で夜須の事業を展開。
1997年。地方TV局の番組審議委員に。義母の死去。上の子供が高校進学。
2007年 社会思想で40年の呪縛からの解放。
これからどうなるのでしょうか?
偶然ですが「7」のつく年は自分の人生で「転機」になっています。体調不良という不本意なところがありますが、じっくりと人生の再構築をしているとことです。
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東京で歯科医師の息子が妹を自宅で殺害し、ばらばらにしていた事件がありました。両親も兄も歯科医師で本人は歯学部を目指し3浪中であったとか。容疑者は来週あたりにセンター試験がはじまるので神経もいらだっていたのでしょうか?
しかし現在日本に歯科医院は約7万軒あるといわれています。コンビニが4万軒程度ですから、それより多いとは驚きですね。
歯科医師になるためには大学の歯学部に6年通学し、卒業後も実務の経験をつまないといけないでしょう。最低10年間は親が扶養しないといけないでしょう。莫大な投資であると思われます。
そうまでして1人前になっても7万軒も同業者がおられるとは。大変ですね。でも廃業したお話はあまり聞きませんので、日本は「虫歯大国」なのでしょう。
地方都市でも歩いてみますと本当に町内に1軒歯科医院があるようですね。 神経も使い大変な専門業界なのでしょう。最近は歯医者へ行きませんが、その歯医者さんは休憩するまもなく働きづめでしたし。
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雑誌に「昭和こども新聞」という出版物があります。だいたい自分の子供時代とダブりますね。漫画の「3丁目の夕日」と「こちら亀有交番前派出所」の主役の時代ともだいたい同じです。
今の時代の社会システムはほぼ出揃っています。テレビも白黒でもありました。少年マガジン、サンデー、ジャンプも週刊で発刊されるようになりました。それまでは月刊誌でしたし。
ゲームも料金を入れて動くタイプ。ゲームセンターではなく百貨店の屋上にありましたね。休日に郡部の家から自転車で12キロの道のりを来て終日ゲームをしていましたし。
袋のインスタントラーメンは小学時代に食べ始めました。東京での学生時代にカップ入りラーメンとハンバーガーチェーンが登場。
コンビニと宅配便は社会人になってからだ。ディスコなども学生時代に体験しています。
若かりし頃になかったものは、パソコンとインターネットと携帯電話ぐらいですね。それと社会構造が当時から変化したことでしょう。
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大昔クレージーキャツ全盛時代といえば高度成長時代ですね。そのとき植木等の「サラリーマン無責任時代」(?)だったか映画がありました。子供の頃だったのでよく覚えてはいませんが・・。
挿入歌で・・。
サラリーマンとは気楽な稼業ときたもんだ。タイムレコーダーガチャンと押して、
とかなんとかでしたが忘れましたね。1960年代ですから。「スーダラ節」というのもありましたね。
ちょいと一杯のつもりで飲んで、いつのまにやらはしご酒。気がつきゃホームのベンチでごろ寝。これじゃ体に良い訳ないよ。わかっちゃいるけどやめられない。
サラリーマンが気楽でどんどん給与が上がり、交際費も湯水のごとく使えた時代。
民間企業は大変なリストラで業績が持ちなおしたという政府の宣伝ですが、従業員は過酷。特に30代の社員は残業が物凄い。若者達は契約社員か派遣社員が多い。成果主義で終身雇用制崩壊していますし。年金制度も崩壊寸前。
(県庁職員も何かと大変でしょうが、給与や待遇は高知の民間企業から言えば今でも格段に良いのです。)
それに「ひきかえ」公務員の気楽なこと。問題の奈良市職員は5年間で8日しか勤務せずに給与を貰っていたとか、およそ民間企業では考えられない。当局は「処分を検討中」とのことですが、これは懲戒解雇して、給与を返還させるべきでしょう。
公務員は民間人には偉そうにきつく当たるのに「身内には甘い」のは、岐阜県庁の裏金づくりで証明されていますからね。
徹底的な情報公開をして「税金の無駄遣い」を是正しなければいけないでしょうね。
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10月の8日前後は発達中の低気圧が日本を駆け抜け、海でも山でも遭難が相次ぎました。特筆すべきことは、いずれもベテランの人達が遭難していることです。
釣り船の船長などは「観天望気」などは得意であると思います。最新の設備の船であると思います。それが低気圧による思わぬ強風と、大波で横転し多数の犠牲者を出しました。漁船も遭難しています。
北アルプスでもベテランの域の中高年グループが遭難しました。ふだんなら徒歩で10分足らずの山小屋に逃げ込めず遭難したようです。自然は「想定外」のことが起こるものなのですね。
臆病と言われようが、海や山では最悪の事態を季節の中で予想し、装備と行動をすべきですね。あの天気図であればまず行くことはやめる事でしょう。行くのなら装備を充実させるべきでしょう。まるで春先の突風のような現象でしたし.
山も海も「夏の名残」もありベテランゆえの油断があったかもしれません。自然相手の遊びは常に命がけなのです。
私も完全に体が治るまでは海でのセーリングはお預けです。
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最近でこそ「ワークショップ」と称する「意見集約のしくみ」が注目されていますね。短時間でも参加しますと、自分の意見を発露した気持を出すので、なんとなく気持が良いなで終わってしまいます。
ワークショップでは模造紙に、印をつけたり、魚の骨の絵を描いて意見を集約したりしますね。問題は意見を集約した後、その模造紙や、集約した意見、多様な意見はどうなるのかということですね。(多くは意見を吐いた後、気持が良くなり参加者は「その後」をすっかり忘れてしまいますね。)
そのあたりはどうなのでしょうか?改めて「ワークショップ」(中野民夫・著 岩波新書)を読んでみました。やはりアメリカで生まれた意見集約のための方法手段で、床に若になって座って、意見交換するらしい。
ワークショップにもいろいろジャンルがあり、アート系、まちづくり系、社会変革系、自然・環境系、教育系、精神世界系、などがあるようですね。
「ワークショックは「方法」「手段」であって、「目的」ではない。」とこと。
あらかじめ決定している道路計画を市民として承諾するためだけの「セラピー」や「ガス抜き」的なワークショップの多いことか。こうなるとワークショップの主催者は「行政側の手先」であり、「回し者」と言われてもしかたのない存在であります。
ただ大事なのはワークショップの裏方ではないかと思います。参加者はそれなりに「気持が良くなった」状態で満足します。やがて意見は言ったもののどう生かされているのかが気になってきます。
意見を集約する側では、その場の思いつきの意見を採用することばかりはできないでしょう。結果何も反映されていないこともありえますね。そうした事情を最初から説明する必要がありますね。そういう丁寧なワークショップに遭遇したことはありませんし。
単なる「ガス抜き」や「セラピー」だけに活用するのはもったいないと思いますね。そのあたり研究のよちがありそうですし、矮小なワークショップとの見極めがとても難しいのですね。
(アメリカの社会学者が考案した「市民参加の梯子段」)高知県庁職員の言う「県民との協働」とはどの段階なのか?検証する必要があるでしょう。
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今回の台風13号の風の力は凄まじい。沖縄の八重山では70メートルの風が吹き、九州では50メートルの強風が吹きました。とても考えられない猛威です。
風の力は凄まじく風速15メートルになりますと真っ直ぐには歩けません。20メートルでは転倒の恐れもあります。
ヨットなどでは風速10メートルでは、もう決死の覚悟ではないと、乗りこなせません。それだけ風の力は
怖いのです。
(写真のタイプのヨットなら風速10メートス程度が私の技量の限界)
それだけに今回の台風の威力には驚きました。暴風雨。大雨洪水警報が出ていましたのに、ららら音楽祭http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/cat1374158/index.htmlが開催できました。本当に奇蹟としか言いようがありませんね。
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7月29日は広島県呉市のhttp://yamato.kure-city.jp/大和ミュージアムへ行きました。開館の噂は聞いていまして、昨年だか映画「男達の大和」などの話題もありましたし。開館1年足らずで来館者が200万人という数字にも展示品を見ていまして納得できました。
当時の時代背景や各国の戦艦建造の歴史。日本が真珠湾攻撃で実例を示した航空兵力の優位性が、最後は「不沈戦艦大和」が米軍機の猛爆で沈没する様子が展示されています。
1999年に沈没海域から引き上げられた大和の遺品の数々。
大和の生存者や遺族の方々がビデオで出演されています。壮絶な戦闘の有様と、2度と悲惨な戦争はしてはならないとの発言がされておられます。3300人を超える犠牲者の重みを感じます。
「むざむざアメリカに大和を戦利品で押収されたくなかったのでしょう。」との発言。1945年の4月のことでした。沖縄に米軍が上陸。凄惨な地上戦が展開され日米双方で10数万人の犠牲者が出ました。8月には、広島と長崎に原爆が投下されました。
大和をはじめ多数の人たちの犠牲があり、戦後の日本の繁栄と平和があるのだと展示品を見まして思いました。戦艦大和の10分の1の模型や、人間魚雷回天やゼロ戦の展示。
戦意向上の展示ではなく、平和への強い願いがこめられた展示であると思いました。
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自分で自分の評価は難しいですが、今更ながらよくやったと思いますね。「けんちゃんのどこでもコミュニティ」http://www.nc-21.co.jp/dokodemo/index.html。毎週水曜日に収録、休日にその内容をテープ起こしをして、ホームページを作成して更新。8時間かかった。それを3年間継続しましたし。
番組は今年の3月で終わりましたが、「高知県人材バンク」としての評価は今後上がるのではないかと密かに期待しています。どのメディアも「密度の濃い」「本気の」取材など到底できないと私は思うからです。
今は腰椎分離症になり、10分間以上デスクワークができない体に。そういう意味でも「よくやった」と思えます。今の状態なら到底出来ませんし。やはり人生「やるべき時期」はあるのでしょう。
価値が出るとすれば、これからでしょう。ゲストの人たちは皆幅広くご活躍されている人たちばかりです。あらゆる問題に対し、「この問題は、この人に聞いてみよう。」ということがすぐわかるようになりました。
既成メディアの評価や、行政側の評価とは全く別に市民本位の評価できる「コミュニティ」が出来上がったと最近つくづく思います。
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昨日は5回目になるおびさんマルシェ。高知市中心部のおびさんロードにて開催されています。2ヶ月に1度のペースで開かれています。
単なるフリーマーケットと異なり「文化性」を感じますね。今回の出展者は若い人たちが多いようでした。
食品を売る店があると思えば、アート系のお店。家具などもありますし。帯屋町公園前では簡易ステージがあり、ゴスペルなどもありました。
普通なら早朝から夜須へ行き、セーリングを堪能してからマルシェへは来るのですが、生憎の腰痛を併発しため、ひたすら歩いてウォーキングの途中で来ました。
ステージ近くのオープンカフェでソフトドリンクを飲んでいましたら知り合いに会いました。ついビールなど飲んでしまいました。
なかなかお洒落なイベントが高知に根付いたのではないかと思いますね。
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現在の観光客の多くは、企業単位の団体ではなく、家族単位になっているといいます。ということは今までの観光業界の「常識」が通用しない世界であり、時代は確実に変化しています。
そのあたりを今城逸雄さんに聞いたことがありました。美味しい料理や温泉は当た