2009年2月11日 (水)

「教育」を大事にする経営者が「人切り」をするなんて

 確か奥田という人はトヨタの会長かなんかで、前経団連会長でした。そのおり、「日本の教育を再建しないと。授業妨害するような生徒は学校へ来なくていい。それよりも将来優秀な子供たちにこそ税金を投入しないと日本の未来はない。」と発言していたような。

 それで安倍内閣が教育基本法を破壊し、日本の初等中等教育制度(義務教育制度)を破壊しようとしましたね。けれど少し不況になったと言って簡単に解雇する経営者が人に教育できるものだろうか?偉そうに言うな!といいたい。

 一体何様なんだろう。派遣であれ、季節工であれ寒空に放り出すことをする会社が人間にやさいい会社ではない。まして教育なんて語る資格などありません。

 彼らは「偽者」でした。結局1部の経営者に都合の良い人間を税金を使った教育機関で作り出そうとしただけでした。そういう偽者に説教されるのは御免だ。

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2008年7月24日 (木)

高知の教育界も大丈夫なのか?

 大分県の教育界の不祥事は終わりそうにありません。教職者の採用と、昇進に関して絶大な権力を持つ教育委員会の幹部職員に対して、皆「付け届け」をしていた構図です。

 最近では地元紙幹部までが関与し、子弟の教員採用の口利きを依頼していたとか。これは釈然としませんね。

 地元紙幹部も教員採用で依頼 みの「ふざけんな」(JASTテレビウォッチ)

 今はなくなったと思いますが、高知県庁に昔は「人事諮問制度」というわかりにくいしくみがあったようです。県職員の人事異動のさいに、労組側とも協議するばであったとか。

 人事の権限や采配をふるう側に、職員側から「お礼」が行われていたやに聞いたことがあります。確たる証拠がないのでこれ以上のことはありません。それは橋本県政の比較的早い時期に廃止されたように聞いていますし。

 それまでは情実人事があったのか。そのあたりもわかりませんが、大分県であったことは、他県でもありそうですし。もっと権限がある人が首謀者なのかもしれませんね。

 高知の教育界と言えば、出世するのは独立教祖系の教員組合系。全教系の県教祖の教員は校長などになった事例はすくないようですし。労組の幹部になるようですし。

 高校時代は「はみだした」生徒でしたから、教員同士の抗争も観察していました。どっちもどっちです。

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2008年7月13日 (日)

へたれてる人へのメッセージ 7月18日(金)

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西村 今月の「けんちゃんの今すぐ実行まちづくり」のゲストは濱﨑一途さんです。濱﨑さんは路上詩人はまじとして金曜日のはりまや橋商店街など高知県下各地で活躍されています。

 独特のアートな字。一度見たら忘れることができません。また濱﨑さんは収益の1部を児童養護施設に寄付されています。
 独特の路上活動をされている濱﨑さんにいろいろ聞いてみたいと思います。

 今回のテーマは「へたれている人へのメッセージ」でお話を聞きます。

 日本はこの7~8年前から年間の自殺者が3万人を超えています。世界有数の文明国であるのに将来に絶望して自ら命を断つ人が大勢います。
 濱﨑さんはこの問題に対してどう思われますか?

Hamazi1_r_3 濱﨑 まず率直に僕が感じるのは「もったいない!」と思います。命のことですね。また自殺しやすい社会になっていると感じます。
 じゃあ自殺しやすい社会がどういう社会なのか。たとえば小さなありがたいことや、感謝されることをしてもらっても気付きにくい社会。そうなっているいのではないでしょうか。

 その気付きにくい社会プラス、気付きにくい人間になっている。そうなっているのではないでしょうか。

西村 また最近は若い人たちに将来を悲観する人達が増えています。
 学生から就職する時期が早くなり、企業の募集時期も決まっています。いったんコースを外れたらなかなか正社員にもなれない事態になります。

 その現実に悲観して行動したり、ひきこもってしまったりします。そうした若い人が多く出てきたいます。

 同じ世代としてどう思われますか?

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濱﨑 コースを外れたからもうだめだ。というのは間違いであると思います。僕はコースを外れてはじめて気付くこともあると思うんですよ。
 例えば昔であれば親御さんであったり、コミュニケーションのなかで、コースを外れたらこうなるよ。親とか周りの人が教えてくれて、
予防じゃないですけれど、教えてくれたことを糧というか自分のなかの材料として、コースを外れないように正社員であったり、その自分の選んだコースを一生懸命生きてきたと思うんです。

 そのコミュニケーションうんぬんがやはり薄くなっている。やはり自分で正社員になったときに嫌なことがある。すぐに辞めてします。コースを外れたら外れたらで、「
あんな良いところを辞めてもったいない」とか言われてへこんでひきこもってしまうとか。

 もしコースを外れてもそれだけがすべてではないので、外れたら外れたで気付けることに気付いて、そこからどうするのかということに取り組んでいたらと僕は思っています。

西村 子供たちについてお聞きします。濱﨑さんは子供達を観察されてどう思われますか?
 「なんかおかしい。」「いやなかなか将来頼もしい」という事例はありますか?
 また最近の子供達は元気がありますか?濱﨑さんが子供の頃となにか違うなという点はありますか?

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濱﨑 僕はいろんなイベントや路上とかでいろんなお子さんにお会いする機会があります。いろんなお子さんの目を見て言葉を描いています。いろんな目を見させていただいています。

 目を見るなかで、子供はきらきらした、わくわくした目をしている子供が多いです。なかには力のない目をした子供もいます。お子さんに書かせていただいた場合には。「〇〇くん夢ある?」と聞きます。

 例えば看護士さんになりたい。スチュワーデスさんになりたい。とか聞いた後に「なれると思う?」と子供たちに聞き返します。その時に「絶対なれる!」という子供がいたり、「
わからん」という子供もいたり。「なれん!」と言い切る子供もいます・

 昔と今の子供の違いはゲームですね。僕もゲームは嫌いではないですが、カードゲームとか、そのゲームが子供達の中心に今はなっているようですね。昔なら公園で野球をしたり,
昔ながらのあそびでを子供達みなでしていました。それが中心でしたがその中心が変わってしまったことによって子供の質もそんどん変わっていっているのではないでしょうか。

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西村 そうですね。スポーツをしている子供達も居ますが、必ず大人が指導していますし。野球でもサッカーでもそうですね。コーチがいて汚い言葉で子供に当り散らしているようですし。
近所の公園でしています。コーチのおんちゃんらあもボランティアでしているでしょうし。

 男の子でもゲームが流行りましたね。ファミコンと言うたのでしょうか。子供が公園で遊ばなくなりましたね。

濱﨑 イオンでも見かけますね。DSしながら歩いている子供もいますし。

西村 そのあたりでコミュニケーションする力が衰える弱ると思いますね。子供同士がぶつかったり喧嘩して覚えることもあるでしょうし。
 濱崎さんがさきほど言われたようにコースを外れてはじめて気付くことがキーワードではないかと思いますね。

濱﨑 そうですね。

西村 また路上詩人の活動をされているときに、声をかけてくる人はどういうタイプの人が多いのでしょうか?
 人生相談的な内容の話もされるのでしょうか?

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濱﨑そうですね。比較的女性の人がお客さんとして多いです。20代から70代,80代と幅広いです。もちろん男性の方も多く来て頂いています。

 人生相談的な内容もあります。話の中で良く相談されることは、ベスト2はと言いますと、「夫婦問題」と「親子問題」です。

 僕自身がまだ結婚していないので夫婦の経験がありません。また親子ですが、僕も小さい頃に親をなくしていますので、施設で育ちましたので、親子関係の経験も少ないです。

 そういう相談をされたときは、もちろん相談も聞きますが、僕はこうこうこうでという経験上のアドバイスではなくて、ただ自分が感じたことをお話するので少しでもきっかけになればということでお答えをさせていただいています。

西村 濱﨑さんも「へこむ」ときはありますか?そんな場合はどうやって充電されているのでしょうか?

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濱﨑 もちろんへこむこともあります。昔に比べますとへこみにくくなりました。それはプラス思考になったからというのもあります。
 それでも今でもへこむことはあります。へこんだ時は仕事の場所から離れれる場所へ行きます。高知県内ですと仕事の電話があれば仕事へ行ったりします。県外へ1人旅であったり、1泊旅行だったりして充電して、回復して戻ってきます。

西村 濱﨑さんは目標を決めて児童養護施設に寄付をされています。施設の子供達は元気がありますか?また元気がないときには濱崎さんはどういう言葉や行動で励まされるのでしょうか?

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濱﨑 児童養護施設の子供は、すごく元気のある子供、元気のない子供がいます。そういうときには僕は、こういう言葉をかけるということはしていません。
 励ます言葉よりも、自分が施設出身のこういう人がいるということを子供達に伝えて僕の姿を見ていてくれ。と言います。

 子供たちにそう伝えて子供達に僕の姿を見せながら、子供にとって励みになればと思います。

西村 全国各地をヒッチハイクで廻られ、路上活動もされていたとも聞きました。どうだったでしょうか?また次に行かれるのでしょうか?

濱﨑 2年前に高知から東京までヒッチハイクをしながら旅をしました。それ以来していません。また機会があれば自分が楽しみながら面白く旅をしたいと思っています。

 次に行くのであれば九州方面、九州1周のヒッチハイク、旅をしてみたいと思っています。

西村 ヒッチハイクをしながら、路上でのアートな活動もされながらということでしょうか。

濱﨑 はい。そうです。いままで高知で活動してきまして、高知県のお客さんだけの触れ合いでした。旅に出て初めて県外のお客さん、香川や岡山や名古屋やそれぞれの県民性を肌で感じました。

 そういう意味で旅に出て初めて感じることもありますね。
 ヒッチハイクをしたら変わりますね。ひきこもりのこどもたちが勇気を持って挑戦すれば変わりますね。「可愛い子には旅をさせよ」と昔の人はいいますね。

 今は危ないとかいいますね。僕は旅に出るときは死ななければ全部ネタになると思いました。

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2007年11月 8日 (木)

教育を軽視する国は亡びる

Sensei2  最近の日本は「教育に熱心な政治家」の横行で、義務教育制度は破壊されようとしています。義務教育課程ですら学習塾へ行けないと成績があがらず上級学校への進学もままならない。とにかく日本は教育にコストがかかりすぎるのです。

このままでは、所得格差が教育格差になります。格差は次世代に継承され、結局日本に階級社会を形成するようになるでしょう。

そうなれば治安は悪化し、テロも横行するようになるでしょう。自民党の政策ではそうなります。

 鳩山法務大臣はそうなることがわかっているから、「日本もテロリストがうようよしている」とかいう発言をされるのですね。

 大学までの授業料は無償。もしくは奨学金制度を充実させる。どの階層からも意欲のある学生は進学できる教育のしくみづくりを早急にこしらえないと日本は衰退し亡びることでしょう。

 小泉元首相は就任時に「米百表」の逸話で教育の重視を強調しました、。しかし実際には日本を格差社会を拡大し、教育の機会均等を破壊することばかりしてきました。
 アメリカに追随すると日本は亡びます。

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2007年10月10日 (水)

深刻な教育格差

Sensei2  日本は教育費の個人負担がどんどん重くなっています。「教育再生会議」という教育破壊機関によりその傾向が加速されました。義務教育制度を破壊し、教育を受けたくない子供は学校から追放しても良いという教育格差を認める政策を公然と提唱しているようです。

 学力テストの成果で、教育予算配分をするとかいう馬鹿げた教育政策は、インチキをすることが正しいという「教育」を教育関係者に植え付け、社会を荒廃させました。公教育が信頼できないと、私立の中高1貫校への受験で小学生段階からの塾通いの教育負担が高まり、塾にいける子供と、いけない子供は現れ、小学段階でまともな教育が出来なくなりつつあります。

 一方で学校医教育費が支払えない親も多数表れ、その延長に何があるかと言いますと、子供を高等教育が受けさせられない。低賃金のアルバイトをしなければならないということで学校を中退せざるを得ない。すると正規雇用の就職はほぼ不可能。

 教育の格差が社会の格差をより広げる形になり、社会不安はますます深刻化するでしょう。教育は公の担当分野であり、国民に等しく義務教育を受けさせることは責任を政府はもたないといけませんね。

 最近の民間の原理の導入は良いことばかりではありません。むしろ格差を拡大し、社会を破壊する要因をこしらえているとしか考えられません。

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2007年1月13日 (土)

終焉したゆとり教育

 30年間減り続けてきた授業時間がついに増えるらしい。具体的には夏休みの短縮などの措置をするそうです。教育基本法の改正で「世界1」の日本の義務教育制度を破壊しようとしている「教育再生会議」なるものの提案であるそうです。

 授業時間を増やすことは賛成です。若いときは詰め込み教育が必要。「車輪の下」は受験競争の話であって、義務教育の基本過程はきちんと基礎学力をつけるべきだからです。

Kyouiku1  少しは歯車の狂った状態は改善されるのでしょうか?教育再生会議とやらも、アメリカの事例の猿まね委員会ではないかとも思いますが。当用漢字とか、円周率とか、分数計算とか、基礎学力をおろそかにしないようにしていただきたい。

 商店で買い物して暗算でお釣を間違えない国はそれほど多くない筈。世界水準以上の基礎学力の低下をしてはいけないとは思いますね。

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2006年11月16日 (木)

教育改革の是非は国民投票で

 憲法改正問題だけに矮小化した国民投票法案の制定には熱心ですが、国民的な関心ごとは小選挙区で選ばれた国会議員の審議だけに国の命運をお任せするわけにはいかない。
 小選挙区制度では、地元の利害が最大のテーマであり、国政の問題は話題にも投票行為にもなりにくいもの。

安倍内閣はこともあろうに衆議院教育基本法特別委員会で、野党欠席のまま自民・公明の与党だけで採決しました。与党は衆議院本会議で可決し、審議を参議院に送る方針。野党は一切の審議を拒否しています。

 それだけに「教育基本法改正」問題は国民投票にふさわしい。教育問題は国民にとっては身近なものですね。でも国会議員の日常活動には「遠いもの」。国民はたかだか100時間程度の審議で「強行採決」するものではないでしょうに。

Sensei12
 「いじめ問題」が深刻になり「タウンミーティングのやらせ質問や謝礼を税金から渡していた問題」も発覚したのであれば、当然国会での審議は「やり直し」が妥当です。
 
 教育問題だけでなく、原発立地の是非や、米軍基地の是非なども国民投票で国民が直接判定を下すべき問題ですね。

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2006年11月10日 (金)

センター試験は教科を増やすべき

 高校課程の「手抜き」問題は大学入試にも一因があるようです。医学部で生物を履修しない学生がいたり、工学部で物理を履修していない学生がいたら大学教育がなりたちません。

受験生の減少傾向で大学側が受験生を集めやすくする為に受験科目を減らしたのが原因でしょうね。結果高校教育をバカにすることを当事者の高校も、教育委員会もしていたのです。

Romazinhon (世界史は面白い教科だと思います。ローマ時代を考察すれば現代社会の問題点もわかるからです。)

また別の報道では文部科学省が4年前から実態を把握していたようですね。そうなると現場だけの落ち度ではなく国ぐるみの「ごまかし」をしていたようですね。

 「愛国心教育」に熱心な安倍内閣のようですが、むしろ文部科学省の改革の法が優先すべきではないでしょうか?「やらせ」までしてやる改革でもあるましし。まして国会で強行採決すべき問題でもありません。

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2006年10月31日 (火)

ドラゴン桜は必修科目は履修しているのか?

 人気受験漫画「ドラゴン桜」。落ちこぼれの2人の高校生が東大受験ー現役合格をめざすというとんでもない漫画。週刊モーニングに連載されています。

 なにせ下の子供は高校生時代にそれを読んでいました。学校の先生のトークを「それはこうではないか」と先読みし回答したのも、漫画で予習していたからでした。受験指導の先生たちも「愛読書」となっているようです。

 実に受験事情に詳しいので、作者は何者なのかと思いますね。詳しすぎますし。それだけに今回の日本全国の高校の「手抜き」発覚事件は、そうかもね。と思いましたね。

Doragonsakura  ドラゴン桜の高校は履修しているのでしょうかね。そのあたりは興味があります。

 「負担が増える子供には酷な話。今回に限り、国には特例措置を講じてもらいたい」との要望もあるようですが、それはおかしな話であると思いますね。
高校教育をないがしろにする発言を関係者や当の生徒や教師が平気でしていることがおかしいと思いますね。

 「教育改革」を政府は言っておりますが、まずこの問題を解決して議論すべきでしょう。

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